あなたの街の遺言書・生前準備の専門家をご紹介する総合サイト

遺言書生前準備ガイド

弁護士法人品川国際法律事務所

相談無料 分割払いOK

画像1


画像2

住所
東京都品川区東五反田4-7-27
フィンチビル4階
対応エリア
東京 神奈川 埼玉 千葉 茨城 群馬 栃木
電話
03-5791-2288
※電話連絡の際は、「遺言書生前準備ガイド」を見たと一言お伝え下さい。
営業時間
平日 10:00-19:00 
土日 10:00 - 17:00
ご依頼に応じて夜間・土日祝日も柔軟に対応いたします

※事案によってお受けできない場合もございます。
代表者
田中 広太郎(たなか こうたろう)
東京弁護士会所属

【経歴】
1975年12月 東京都で出生
1994年~   建設作業員、新聞配達を中心に幾つかの職業を転々とする
1998年~   スペイン語通訳
2008年11月 最高裁判所司法修習生(新第62期 修習地:松山)
2009年12月 弁護士登録
2013年10月 田中国際法律事務所 開設
2015年11月 法人化により弁護士法人品川国際法律事務所 開設

【学歴】
2005年3月 慶應義塾大学法学部法律学科  卒業
2008年3月 慶應義塾大学大学院法務研究科 修了
※大学院修了時,日本学生支援機構から「特に優れた業績を挙げたもの」に認定
(成績優秀による)

【役職】
在東京ペルー総領事館顧問弁護士(2011年~)
駐日キューバ大使館顧問弁護士 (2014年~)
在日本ペルー人協会顧問弁護士 (2014年~)
メッセージ
当事務所の代表弁護士 田中は、弁護士としてはやや異色な経歴を有しています。
高校卒業後すぐに大学に進学することができず、20代半ばを過ぎるまで建設作業員や夜勤のコンビニ店員などの職を転々としながら自活していました。
新聞配達で生計を立てていた時期に「人生このままではまずい」と考え、毎晩午前1時から新聞を配りながらNHKの語学講座を聴いて英語とスペイン語を独学で習得して通訳として働くようになり、その後司法試験受験を決意し、現役の高校生たちに混ざって大学受験をし直し、大学に進学しました。

司法試験合格後は、語学を活かしてスペイン語・ポルトガル語関連法務や企業法務・外国と関わりのある芸能案件等を集中的に取り扱っております。また、これまでの人生経緯から、困っている人の役に立ちたいと常に考えており、こうした経緯から交通事故事件や外国人事件に特に力を入れています(冤罪事件,深刻な犯罪被害等の重大なスペイン語関連事件については,当事者及び関係する法曹関係者の方々に無償での通訳・翻訳業務の提供,刑事弁護支援等も行っております)。

特に,交通事故においては,医師や医療調査機関と密接に協力し,後遺障害案件及び死亡案件等の人身交通事故を集中的かつ専門的に取り扱っています。外国人の交通事故としては,スペイン語・ポルトガル語を母語とする方のほか,韓国・中国ご出身の方からのご依頼を多く扱っています。
多様な経験を活かして、幅広い分野で皆さんのお役に立ちたいと考えておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

※事案によってお受けできない場合もございます。
アクセス
JR五反田駅より徒歩7分
都営浅草線高輪台駅A2番出口より徒歩6分
東急池上線五反田駅より徒歩9分
リンク
オフィシャルサイト

相談お問合わせ

料金の目安
初回    原則無料
2回目以降 事案に応じて,30分5000円(税別)
※初回相談で受任に至る場合には,2回目以降も相談費用はいただきません。
※事案によってお受けできない場合もございます。
その他
・著書・講演等
【講演・メディア出演等】
2012年 エラルド・エスカラ駐日ペルー大使とともに西語で共同講演
2013年 第5回FEMIPペルー人団体連盟世界大会にて国会議員・外交官らに西語で講演
2014年 エラルド・エスカラ駐日ペルー大使とともに西語で共同講演
    (他,スペイン語による講演実績多数)
2015年 北参道放送局「世界トモダチ計画」生放送出演
    (『取り調べで泣かないマル秘テクニック』)
2015年 北参道放送局「世界トモダチ計画」生放送出演
    (『LGBTの権利』)
【著書等】
2011年    名誉回復手段としての被疑者補償制度の活用(季刊刑事弁護新人特別賞受賞)
2013年12月  人権かながわ2013―事件報告
2016年10月~ スペイン語をしゃべる弁護士が見たキューバ(月刊The Lawyersに記事連載)
2016年12月  月刊The Lawyers誌2016年12月号「表紙の人」 に選ばれる
・刑事弁護事件における主な実績
静岡県で誤認逮捕されたペルー人男性(窃盗被疑事件)につき、水戸地方検察庁で不起訴処分(嫌疑不十分から嫌疑なしへ変更)・東京高等検察庁で被疑者補償裁決横浜市で起訴されたペルー人男性(傷害被告事件)につき、横浜地方裁判所で無罪判決(控訴されず確定)その他,日本国を短期訪問中に身柄拘束された外国人の刑事事件(空港内で逮捕されたケース等)につき、起訴前弁護により不起訴処分となったケース多数
地図

女性の相談専門 男性には相談しづらい女性のための女性による相談窓口 印鑑・印章の相談はこちら 遺言書Q&A 遺言書QRコード