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遺言書生前準備ガイド

行政書士 山川格司事務所

相談無料

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住所
神奈川県横浜市金沢区富岡西7-3-45
対応エリア
神奈川 東京
電話
045-771-5827
※電話連絡の際は、「遺言書生前準備ガイド」を見たと一言お伝え下さい。
営業時間
平日9:00~18:00
お急ぎの場合は、土日祝日であっても対応いたします。
携帯電話:090-7734-0936
代表者
山川 格司(やまかわ こうじ)

≪経歴≫
早稲田大学法学部卒
明治大学法科大学院卒(法務博士)
神奈川行政書士会登録
 登録番号:第14091590号
メッセージ
遺言書は残された御家族のために書くものであると同時に、御自分のために書くものでもあります。遺言書を書くことは、人生にけじめをつけるという意味を有し、また、財産を納得のいく形で残すという意味を有します。御自分の財産は御自分が今まで培ってきたいわば生きてきた証のようなものですから、御自分が残した財産の使い途を定めることは人生最後のライフプランを定めることにほかなりません。

もし、遺言書がなければ、残された財産は法定相続分という単なる割り算によって機械的に分割されるだけであり、そこに亡くなった方の意思は反映されません。

亡くなった方が、生前、愛する人のために財産を築いてきたのであれば、その財産はその人のために使われるべきです。また、愛する方の生活や将来を守るために法定相続分を超えた分割が必要になることもあるでしょう。そんなとき、遺言書によって亡くなった方の御遺志がかなえられることこそ、あたたかい血の通った相続というべきものであると思います。

もっとも、遺言書は形式が重要で、書き方を誤ると無効になったり、無効にならないまでも亡くなった方の御遺志にそわない解釈がなされたりすることがよくあります。
遺言書の効力が発生する時には遺言書の作成者はこの世にいないわけですから、亡くなった後で訂正するということはできません。したがいまして、遺言書の作成は法的観点を踏まえて慎重になされる必要があります。

私は行政書士という法律事務の専門家としての立場から、法的に適式な遺言書であることはもちろん、依頼者様のお気持ちが正確かつ的確に実現されるような遺言書の作成をサポートいたします。
アクセス
下記の地図をご参照ください。
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